京都府南丹市の山林に男子児童の遺体が遺棄された事件で、逮捕された37歳の父親が息子が行方不明になった当日、小学校から「登校していない」と連絡を受けるより前に「子どもがいなくなった」と話していたことが捜査関係者への取材で分かりました。