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エンジンについた"黒い塊"で飛行機が遅延。拡大してみると……⇨まさかの正体に「なぜそこに?」「助かってよかった」と反響 | Collector
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ハフポスト日本版

エンジンについた"黒い塊"で飛行機が遅延。拡大してみると……⇨まさかの正体に「なぜそこに?」「助かってよかった」と反響

シャーロット・ダグラス国際空港に駐機するアメリカン航空機(=2024年12月25日撮影) 撮影したのは、同便に搭乗していたマイカ・マッカロウさんです。 窓の外にカメラを向けると、左側のエンジン上部には、なにやら黒い塊のようなものが……。 【実際の映像】 黒い塊の″まさかの正体″ カメラをズームすると、その正体はハチの大群でした。エンジンの周りをハチが飛び回る様子もうつっています。 その後、巣箱を手にした養蜂家が現場に駆けつけました。 続きの動画では、養蜂家が整備用のはしごを使い、防護服を着用せずに作業しています。続きの動画では、養蜂家が整備用のはしごを使い、防護服を着用せずに作業しています。 ヘラのような道具を使い、ハチの大群をごっそりとかき集め、巣箱へと戻していきます。その手際のよさに、機内の乗客からは「ワオ」と驚きの声が上がりました。 「なんてこった」「防具服なしで作業はすごすぎる」SNS反響 マッカロウさんはコメント欄で「飛行機は約1時間遅れたけど、養蜂家はすごかった」「マスクもネットもなしの作業。(中略)鋼のメンタルでした」とつづっています。マッカロウさんはコメント欄で「飛行機は約1時間遅れたけど、養蜂家はすごかった」「マスクもネットもなしの作業。(中略)鋼のメンタルでした」とつづっています。 SNSには、 「なんてこった」 「いったいなぜハチ大群が突然エンジンに現れたんだ?」 「ハチが救われてよかった」 「防具服なしで作業するなんてすごすぎる」 など、さまざまな反応が寄せられています。 【合わせて読みたい】 「単なる政府専用機ではない」停戦交渉に向かったイラン機内での1枚に反響⇨「涙が止まらない」「強力なメッセージ」 Related... バイデン氏の発言“人種差別的”と物議。母校の理事長に「バラク、ここで何をしている」とオバマ氏にたとえる 「仕事で大谷、オフは…」大谷翔平の通訳ウィル・アイアトン、日本滞在中に“まさかの行動”。ネット驚き 4億円超の大豪邸、人気実業家が大公開。豪華すぎるルームツアー動画に「夢のような家」「最高」 ...クリックして全文を読む

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