スポルティングのMF守田英正が19日、ポルトガル・リーグ第30節のベンフィカ戦でクラブでは2024年11月以来となるゴールを決めた。チームは1-2で敗れている。 2試合ぶりの先発となった守田だが前半25分、CKの守備時にハンドを取られてPKを与えてしまった。守田は後方から押されていたことをアピールするも判定は変わらず、このPKを決められて先制を許した。 それでも守田は後半27分、DFゼ