ハフポスト日本版
子ザルのパンチくんが反響を呼んでいる、千葉県市川市の市川市動植物園のある報告が、Xで話題になっています。 【画像】 パンチくんが“お兄ちゃん”に...! 同園は4月20日、「サル山に新しい命が誕生しました! 本日朝、ニホンザル担当飼育員が出産を確認しました。 赤ちゃん、しっかりと母ザルのお腹につかまっています! 今後改めて情報発信します。 なおサル山ご観覧の際は、母子のストレスに配慮し、 これまで以上にお静かにお願いします」とサルの赤ちゃんが生まれたことを報告。 写真には母ザルのお腹で抱えられている赤ちゃんサルが写っています。 この投稿には「パンチ君の後輩誕生」「パンチくんも、もう末っ子ではないんですね。 そして、もうすぐパンチくんも生まれて1年になりますね」「パンチくんもうお兄さんだから… オランママ卒業して、仲良しの仲間達と一緒のことが増えた時期で良かった」「かわいいと同時に、パンチくんの事を思うと少しせつなくなります」などの声が寄せられています。 パンチくんは、2025年7月に生まれたオスのニホンザル。母ザルが育児放棄したため飼育員が人工哺育で育て、母親代わりのぬいぐるみを持って歩く姿が話題になりました。最近はサル山の仲間たちと馴染む様子も見られるようになっています。 【あわせて読む】 ハシビロコウが“ぐっすり熟睡”するとこうなる⇨飼育員も「初めて見た寝相」に「よっぽど安心してるんだな」の声 Related... 【画像】子ザルのパンチ君、ついに“お兄ちゃん”に!⇨「少しせつない」「もう末っ子じゃないんだね」と反響 子ザルのパンチくん、どこにいる?市川市動植物園がクイズ⇨「他のお猿さんと違うからわかります」「難しかった」 サモエド犬が“仁王立ち”スタイルで飼い主をお迎え⇨「人間みたい」「かっこよすぎ」と大爆笑 ...クリックして全文を読む
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