教皇レオ14世批判のトランプ氏、カトリックが離反 過去の教皇も、中絶推進やイラクに侵攻したアメリカ大統領には反対しました。それでも当時の大統領の反応は抑制的。 アメリカの有権者にはキリスト教徒が多く、反発を受ける可能性を考慮したためです。