ソフトウェアのヘルプページやドキュメントに掲載されるスクリーンショットは、UIが変更されるたびに撮り直して差し替える必要があり、開発現場では見過ごされがちな負担になっています。この問題に対して、メールアプリ「Jelly」などを開発しているエンジニアのジェームズ・アダム氏が「スクリーンショットを手作業で用意するものではなく、自動生成される成果物として扱う」というアプローチを提案しています。 続きを読む...