ハフポスト日本版
「短歌」 そんなシンプルな言葉とともに写真を投稿したのは、1コマ漫画を中心に作品を発表しており、展示活動も行っている「おほしんたろう」さん(@ohoshintaro)です。 【画像】 「タウン、ゾゾゾゾ…」 写っているのは、ZOZOTOWNの段ボールを切り抜いて並べたもの。「ZOZO」と「TOWN」の文字が配置されており、読み上げてみると…まるで“短歌”として成立しているような雰囲気です。 おほさん曰く、発想のきっかけは、不要になった段ボールを捨てようとした瞬間、「何かに使えないかな」と思い立ったことだったといいます。 ただ、1箱から取れる「ZOZOTOWN」は2つだけ。そのため、必要な文字数が揃うまでかなり時間がかかったのだとか。 また、「ZOZO」と「TOWN」の配置については、「読んだときの気持ちよさ」を意識したそうです。 投稿には「天才」「この才能がくやしい」という声や、中には「広告にしてほしい」といったコメントも寄せられました。 さらに、短歌を詠む人の視点から作品を分析するコメントは、おほさん自身も「面白かった」と振り返っています。 【あわせて読みたい】 さけるチーズは、いったい何本までさけるのか⇨「細すぎて笑う」「そうめんかと」驚きの本数にコメント殺到 Related... 【画像】ZOZOTOWNの箱で作った“短歌”が天才的⇨絶妙なリズムに「この才能がくやしい」「広告に使って」 調味料のボトルからプラキャップを簡単に取る裏ワザ⇨ミツカンが伝授する方法に「知らなかった」の声 小4の早弾きギターが“天才すぎる”⇨9歳とは思えぬ超絶技に「マジかっこいい」「どうすればこう育つ?」と驚きの声 ...クリックして全文を読む
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