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これは間違いない!森永製菓公式レシピ「キャラメル大学いも」 森永製菓が公開しているアレンジレシピ「 キャラメル大学いも 」を実践してみました! 大学芋にキャラメルを絡めるだけの簡単レシピ。これはもう、おいしくないわけがない組み合わせ。どんな仕上がりになるのか期待が高まります……! 材料(約12個分): さつまいも 中くらい2本 サラダ油 適量 森永ミルクキャラメル 1箱(12粒) 牛乳 大さじ1 作り方:① さつまいもの皮をむき、乱切りにする。 ② 鍋にサラダ油と①を入れて中火で加熱し、泡が大きくなり音がしてきたら弱火にして、中に火が通るまで加熱する。 サラダ油は大さじ5程度を目安に入れ、さつまいもが半分ほど浸るくらいの揚げ焼き状態で加熱しました。 ③ 仕上げに中火(160℃)で加熱し、表面がキツネ色になったら油から引き上げキッチンペーパーで油を切る。 ④ 耐熱容器にキャラメル箱(12粒)と牛乳大さじ1を入れ、600Wの電子レンジで1分加熱し、かき混ぜ溶かす。 牛乳の分量は、大さじ1〜3で調整可能とのこと。今回は大さじ2で作ってみました。 ⑤ ③を④にからめたら、完成! カリッとろっ食感! 濃厚キャラメルが絡んでクセになるおいしさ ひと口食べて、「あ、これ間違いないやつだ」と思いました! 大学芋のサクッとろっとした食感に、森永ミルクキャラメルの甘さがしっかり絡んで、とにかく相性がいいです。 キャラメルの甘さはしっかりあるのにくどくなくて、さつまいもの風味もちゃんと感じられるバランス。気づいたらもう1個……と手が伸びてしまうおいしさです。 出来立てのとろとろ感を楽しむのはもちろん、少し時間をおいてコーティングがやや固まった状態も、また違った食感でおいしく味わえました。 そのままでもかなりおいしいんですが、ちょっとアレンジしてみたらこれがまた良くて……! まずは、ほんの少し塩を振ってみました。 キャラメルの甘さがぐっと引き立って、よりクセになる味わいに。 甘じょっぱいバランスがちょうどよくて、これはかなりアリです! さらに、食パンに挟んでみると、これがまた好相性。 軽く温めるとキャラメルがとろけて、よりおいしくいただけました! 一度は試す価値あり! いい意味で想像どおりのおいしさで、何度でも作りたくなるレシピでしたよ。 Let’s try 関連記事はこちら 【カップヌードルを砕いてまぶすだけ!?】日清食品公式レシピで作る唐揚げがザックザクでクセになる! 【ザクッ!じゅわが止まらない】ポリ袋でもんで揚げるだけ!ささみ5本が一瞬で消える絶品おかずレシピ 【ちくわ、コーン、枝豆をのせて焼いて!】こんがりパリパリチーズにバター醤油…手が止まらない簡単おつまみ ...クリックして全文を読む
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