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埼玉・加須の全長100m、300kg超“巨大こいのぼり”に騒然⇨「人がエサのよう」「どうやって作ったんだ…?」 | Collector
埼玉・加須の全長100m、300kg超“巨大こいのぼり”に騒然⇨「人がエサのよう」「どうやって作ったんだ…?」
ハフポスト日本版

埼玉・加須の全長100m、300kg超“巨大こいのぼり”に騒然⇨「人がエサのよう」「どうやって作ったんだ…?」

「加須のジャンボこいのぼり、これでサイズ感伝わるでしょうか...」 そんなコメントとともに、特大サイズのこいのぼりの写真を投稿したのは、ざわわ@埼玉県市町村巡りさん(@zawawa_saitama)。 【画像】 人がエサのよう…巨大すぎる「こいのぼり」 これは、埼玉県加須市で開催された「加須市民平和祭」のジャンボこいのぼりで、全長100m、重量は300kg以上にも及ぶ作品です。 写真では人と比べることで、その規格外の大きさがより際立っています。 今回が2回目の訪問だったと話す投稿主。会場は子ども連れを中心に多くの人で賑わい、出店も並ぶなどお祭りムードだったそう。人気イベントのため、駐車場は満車が続き、離れた場所からシャトルバスで向かったといいます。 ちなみに、ジャンボこいのぼりは、風の強さによって見え方も大きく変わるのだそう。この日の午後の回ではとくに風にしっかり乗り、「真横になるくらい勢いよく泳いでいた」と振り返ります。 投稿には、「一度実物を見てみたい」「どうやって作ったんだ…?」「まるで人がエサのようだ」といった声が寄せられました。 なお、投稿主は普段、埼玉県内の全市町村を巡りながら風景などを撮影しています。今回の投稿では、加須市民平和祭に興味を持った人も多かったようです。 【あわせて読みたい】 田んぼを耕すトラクター、熱烈ファンに囲まれる⇨衝撃ショットに「アイドルの出待ち」「圧がすごい」の声 Related... 【画像】埼玉・加須の全長100m、300kg超“巨大こいのぼり”に騒然⇨「人がエサのよう」「どうやって作ったんだ…?」 愛猫がホットカーペットの暖かさに「完全敗北」⇨無防備に伸びきる様子に「前前前世は人かな」の声 猫舌や幼児食におすすめ!熱々料理を冷ます「モバイルファン」が話題⇨「目玉のおやじみたい」と個性的なデザインも注目 ...クリックして全文を読む

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