ハフポスト日本版
ヴァイオリニストの葉加瀬太郎さんが5月17日、インスタグラムを更新。仙台で開催されたコンサート会場の楽屋で味わった豪華な料理を公開しました。 【画像】 メンバー歓喜!楽屋入り口に広がる牛タンの煙 この日、全国ツアー「 葉加瀬太郎 オーケストラコンサート 2026〜The Symphonic Sessions〜 」で仙台を訪れていた葉加瀬さん。公演終了後、訪れたファンへの感謝をつづると、「楽屋入り口では、何やら美味しそうな牛タンを焼く煙が!」とコメントし、動画を投稿しました。 動画は葉加瀬さんが会場入りするシーンからスタートするもので、出張した料理人が牛タンを次々と焼く様子や、オーケストラのメンバーが笑顔で受け取る様子が映っています。 また、テロップで「仙台の楽屋入口で牛タンを焼いている」「オーケストラメンバー大喜び」「100人分、30頭分だって」と説明しました。 葉加瀬さんは「30頭分の牛タンをメンバー、スタッフで平らげました!」と報告しています。 仙台名物の牛タン焼きは、昭和23年に「味太助」初代店主の 佐野啓四郎さん が、洋食で使われていた牛タンに着目し、試行錯誤を重ねて提供を始めたのが発祥とされています。現在では仙台を代表するグルメとして全国的に知られています。 【あわせて読みたい】 木村拓哉、及川光博と鎌倉で明治38年創業の老舗和菓子店で「豆大福」堪能 Related... 【画像】葉加瀬太郎、仙台公演の楽屋で豪華な“出張牛タン”を満喫⇒「30頭分」を平らげたスケールに反響 大竹しのぶ、ミュージカルの楽屋に名店の高級弁当を差し入れ⇨黒毛和牛の逸品に「豪華で美味しそう」の声 巨人・矢野謙次コーチ、群馬・高崎の人気店で濃厚ラーメンを堪能⇨お土産の絶品スイーツも「ヤバい!」と絶賛 ...クリックして全文を読む
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