オリックスのドラフト2位、森陽樹投手(18)が本拠地デビューを果たした。 先発の東晃平投手(26)、同期のドラフト1位、藤川敦也投手(18)のあとを受け、1-0の6回に登板。初球はいきなり150キロをマークした。だが先頭の名原を四球で歩…