5月5日に開幕したAFC U17アジア杯サウジアラビア2026は22日に決勝戦を迎える。 19日の準決勝でU-17ウズベキスタン代表を1-1からのPK戦で下したU-17日本代表は翌20日にジェッダ市内でのトレーニングを実施。出場時間の長い選手たちはグラウンドに出ずにリカバリーに努める一方、出番の少ない選手たちがグラウンドで精力的に汗を流した。 その中に、MF長南開史(柏)の姿もあった。