ウクライナのゼレンスキー大統領は22日、ことしに入り、軍事侵攻を続けるロシアから590平方キロメートルを解放したと主張したうえで、反撃を強めるとともに、ロシア領内の石油施設などに対する無人機攻撃を続ける考えを強調しました。