日本語「要指導」の子8万5千人 文科省「プレクラス」モデル事業へ 日本語指導を必要とする外国籍などの児童生徒は、2025年5月時点で公立の小・中・高校や特別支援学校で8万4759人おり、過去最多を更新したことが文部科学省の調査で分かった。16年から約2倍の増加。