米軍がイラン南部を攻撃 「自衛のため」 戦闘終結への模索続くなか 米国とイランの間で戦闘終結に向けた交渉が模索されるなか、米中央軍は25日、イラン南部でミサイル発射基地などを攻撃したと発表した。「自衛」のための攻撃だとしている。