北中米ワールドカップに臨む日本代表は26日、キリンチャレンジカップ・アイスランド戦(31日、MUFG国立)に向けて合宿2日目のトレーニングを行い、13人がピッチで調整した。FW小川航基(NECナイメヘン)は初のW杯出場。膝の大ケガで無念の途中離脱となった2017年U-20W杯以来の世界挑戦を果たす。●2026ワールドカップ(W杯)北中米大会特集●2026ワールドカップ(W杯)大会日程・