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伊藤かずえ、30年乗り続ける愛車・日産「シーマ」の点検作業が話題⇨レストアから5年経過も「問題なく終わりました」 | Collector
伊藤かずえ、30年乗り続ける愛車・日産「シーマ」の点検作業が話題⇨レストアから5年経過も「問題なく終わりました」
ハフポスト日本版

伊藤かずえ、30年乗り続ける愛車・日産「シーマ」の点検作業が話題⇨レストアから5年経過も「問題なく終わりました」

俳優の伊藤かずえさんが5月25日、YouTubeチャンネル『やっちゃえ伊藤かずえ』を更新。整備士が、伊藤さんの愛車・「日産シーマ」を点検する様子を公開し、反響を呼んでいます。 【動画】 伊藤さんが公開した愛車「シーマ」の点検作業 動画では、伊藤さんが日産神奈川宮前店を訪れ、5年前にレストア(復元・修復作業)したシーマを点検する様子を公開。 タイヤの点検では、伊藤さんがブリヂストンのタイヤ「レグノ」を見て「交換しなくていいですか?」と質問します。 すると、整備士は「見た目のひび割れなどはない」「5年前に換えたもので、ブリヂストンの伸縮性が高いタイヤなので、今、換えるのはもったいない」と説明しました。 伊藤さんは「一番今まででいいタイヤです。レストアのときに換えてもらったので」と語ります。 一方で、整備士から「もう少しすると、細かいひび割れなどが出てきたりとか。高速道路に乗ったりすると、温度が上がってヒビが入るかも」「夏は温度が上がるので」と説明されると、伊藤さんは「嫌だなタイヤ高いな」と本音をつぶやきました。 その後、動画では整備士がシーマの点検や洗車をする様子を公開。最後に「とくに問題もなく、終わりました。ピカピカにしてもらって終了です」と報告しています。 シーマ は日産自動車が1988年(昭和63年)から2022年まで製造・販売した高級セダンです。「シーマ」という名前はスペイン語で「頂上・完成」を意味するもので、初代シーマはバブル景気を背景に高い人気を誇り、「シーマ現象」という言葉も流行しました。 伊藤さんは30年以上シーマに乗り続けており、2021年に日産自動車が感謝の意味を込めて公式フルレストアしていました。 同社特別サイト では、レストアの工程が公開されています。 【あわせて読みたい】 テツandトモ・トモ、群馬で老舗店の“名物弁当”を堪能 Related... 【動画】伊藤かずえ、30年乗り続ける愛車・日産「シーマ」の点検作業が話題⇨レストアから5年経過も「問題なく終わりました」 岩城滉一、1971年製の愛車“ベンツ280SL”で神奈川・足柄へドライブ⇨車への熱い思い「死ぬまで乗っていたい」 石川さゆり、自宅ガーデニングで育ったジューンベリーを脚立に乗って収穫「少し酸っぱくて甘し」 ...クリックして全文を読む

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