ソフトバンクが得意の「鯉料理」だ。交流戦は巨人戦に続き2カード連続の勝ち越しを決めた。2-2の同点で迎えた6回1死二、三塁から3番近藤健介外野手(32)が左前へ勝ち越し適時打。さらに4番栗原陵矢内野手(29)の右犠飛で1点を追加。勝負を…