【対立】ハンターの猟銃廃棄問題、新たな矛盾浮上か、“放棄済み”なのに本人所有扱い 猟銃が捜査当局によって廃棄されていた問題で、警察は当時「所有権が放棄された」とする銃について、“ハンターの銃”として「所持許可取り消し処分」の対象に含めていたという。