ハフポスト日本版
ひき肉をこねて肉だねを作るのが面倒な「肉詰め」や「挟み焼き」ですが、スーパーで売っている市販の鶏つくねを使えば驚くほど簡単に作れます。 手が汚れにくく、準備の時間が大幅にカットできる「 なすの鶏つくね挟み焼き 」のレシピをご紹介します。 鶏のうま味をたっぷり吸ったなすと、しょうが入りの照り焼きだれの組み合わせは間違いなし。忙しい日の夕飯やお弁当のメインおかずとして大活躍する、画期的な時短アイデアです。 なすの鶏つくね挟み焼き 材料(2人分): なす 2本 片栗粉 適量 鶏つくね(市販品、生) 8個 サラダ油 大さじ1 【A】しょうゆ 大さじ1 【A】みりん 大さじ1 【A】酒 大さじ1 【A】砂糖 小さじ1 【A】おろししょうが 小さじ1/2 作り方: ① なすはヘタを取り、1本ずつ8等分の輪切りにして全体に片栗粉をまぶす。 ② ①のなす2枚で、鶏つくねをひとつずつ挟む。同様にあと7個作る。 ③ フライパンにサラダ油を引いて中火で熱し、②を並べて焼く。両面をこんがりと焼いたら、水(分量外、大さじ2)を入れてふたをし、火が通るまで5分蒸し焼きにする。 ④ ③の余分な油を拭き取り、【A】を回し入れて煮絡めたら、完成! お好みで小口切りにした小ねぎ、白いりごまをのせて召し上がれ! Let’s try Related... 【じゃがいも、包んで焼いたら大優勝】もう、ポテサラに戻れないかも...!冷めてもおいしい簡単おかずレシピ 【新玉ねぎを切って焼くだけ】もう、3日連続食べてます!新玉ねぎが主役の絶品おかずレシピ4選 【1品で完成・タッパー弁当のススメ】朝がラクすぎる!タンパク質たっぷりの卵焼きレシピ【お弁当記録】 ...クリックして全文を読む
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