日本代表DF冨安健洋(アーセナル)が5月31日のキリンチャレンジカップ・アイスランド戦で2年ぶりの復帰戦を飾り、試合途中からDF板倉滉(同)、DF伊藤洋輝(バイエルン)との3バックを形成した。3-4-2-1のシステムを導入した24年6月以降、待ち望まれながらもなかなか揃わなかった“最強3バック”。W杯目前での集結には守護神のGK鈴木彩艶(パルマ)も「安定感は抜群だと感じた」と頼もしさを