「いかなる検閲も過去を消し去れない」ルビオ米国務長官、天安門事件37年で声明 ルビオ米国務長官は3日、中国当局が民主化運動を弾圧した1989年の天安門事件から4日で37年となるのを機に声明を出した。「いかなる検閲も過去を消し去ることはできない」と断じた。