強まる米国圧力、キューバ副首相「命の危険も」 燃料届かず続く停電 米国のトランプ政権から圧力を受けるキューバのマルティネス副首相が4日、東京都内で朝日新聞の単独インタビューに応じた。「国民の暮らしは日に日に厳しくなり、命の危険もある状況だ」と窮状を訴えた。