阪神に2夜連続でダブルエラーが出た中で、西武はミスの連鎖はなく連勝に成功した。 8回2死、阪神立石の痛烈なゴロは打球速度175キロをマークした。遊撃の源田壮亮内野手(33)は機敏に反応し、逆シングルでキャッチ。無駄のない動きで送球すると…