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実物を知らずに剥製にしたら…⇨スウェーデンの“下手すぎる剥製”ライオンの「レオ」に4.2万「いいね」 | Collector
実物を知らずに剥製にしたら…⇨スウェーデンの“下手すぎる剥製”ライオンの「レオ」に4.2万「いいね」
ハフポスト日本版

実物を知らずに剥製にしたら…⇨スウェーデンの“下手すぎる剥製”ライオンの「レオ」に4.2万「いいね」

独特すぎる表情のスウェーデンのライオンの剥製が、Xで話題になっています。 【画像】 こ、これは一体…! 投稿したのは、スウェーデン在住のゆみ(@yumi_xo)さん。 「 剥製師が本物のライオンを見た事が無く資料無しで作ってこうなってしまった」というコメントとともに 投稿されたのは、グリプスホルム城に展示されているライオンの剥製「レオ」と、そのグッズの写真。寄り気味の目や人のような歯並びが特徴で、どこかユーモラスで不思議な存在感を放っています。 ゆみさんは事前にこの剥製を調べ、「海外ではミームになるほど有名」と知ったうえで訪問。実際に対面すると「間近で見るとちょっと顔が怖かった」といい、その独特な表情が強く印象に残ったと振り返ります。 またグッズについては「日本の友達にネタのお土産として迷ったが、実物を見ていないとただ煽っている顔のライオンなのでは…と思いやめました」とコメント。「次回はぜひ買いたい」と語っています。 城の 説明 によると、「レオ」は18世紀の王室に由来する剥製で、驚きや笑いなどさまざまな感情を呼び起こす“主役的存在”とされています。 投稿には「好きすぎるw」「犬と言われた方が納得」「ゆるキャラっぽい」「グッズ欲しい」などの声が寄せられました。 ゆみさんは「雰囲気が似ている剥製の写真や似ている画像が沢山寄せられて面白かったです」と反響を楽しんでいます。 【あわせて読みたい】 ペンギンがエサを探していたら…⇒まさかの場所に「後ろ後ろ!」「なんとまぁお見事」の声 Related... 【画像】実物を知らずに剥製にしたら…⇨スウェーデンの“下手すぎる剥製”ライオンの「レオ」に4.2万「いいね」 芝生の上を突き進む“柴ドーザー”爆誕⇨クセ強すぎる姿に「これは良い芝刈り」「良い表情」の声 ティッシュ箱を渡すと…トイプードルの“職人技”に「なんだこの生き物は!」「師匠にはかないません」 ...クリックして全文を読む

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