「10ノッチ投入しました!」 第一列車⑩ セノハチ越えは夢のような時間だった、の巻 令和阿房列車で行こう2026 パートV 「補機は強く押し過ぎてもダメなんです。ノッチの数は、その日の貨物量や天候などを加味して本務機の運転士が決めるんです」と上梓さんが解説する。