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10歳でデビューした超大物歌手、地元・新潟を旅立つ貴重ショットを公開⇨「もはや歴史」「我らの大王」と祝福の声 | Collector
10歳でデビューした超大物歌手、地元・新潟を旅立つ貴重ショットを公開⇨「もはや歴史」「我らの大王」と祝福の声
ハフポスト日本版

10歳でデビューした超大物歌手、地元・新潟を旅立つ貴重ショットを公開⇨「もはや歴史」「我らの大王」と祝福の声

10歳でデビューした超大物歌手が、地元・新潟を旅立つときの様子を公開し、話題になっています。 【画像】 超レア!新潟を旅発ち上京する様子 「2026年6月5日 デビュー満62年を迎えました 10歳でデビューして丸62年! 写真は、デビューのきっかけとなった TBS『歌まね読本』にてグランドチャンピオンになった時 そして、デビューするために新潟を旅立つ時 この時は、こんなに長く歌っていられるなんて、思ってもいなかったなぁ」と投稿したのは、歌手の小林幸子さんです。 写真には、あどけない笑顔で新潟を発つ小林さんと、TBS『歌まね読本』でグランドチャンピオンになった舞台での姿が収められています。 小林さんは投稿で「今まで出会った沢山の方々 いつも支えてくれたスタッフ 見守り応援してくれた家族 そして、応援してくれた沢山のファンの皆さん 本当にありがとうございます さあ、まだまだ小林幸子は、歌っていきます これからも、宜しくお願いします」とつづり、これまでの感謝と今後の意気込みを語りました。 「歌まね読本」は、1960年代に放送されていたのど自慢番組。小林さんは小学4年生(当時9歳)という若さでグランドチャンピオンになりました。 デビューから62年の歴史を重ねてきた小林さんに、多くのファンから祝福の声が。 「62年歌い続けることって、どんなにか大変だろうな…!」「もはや歴史です」「ラスボスとして、我らの大王として永遠の君臨を!!!」というコメントが寄せられました。 【あわせて読みたい】 ゴリラの“肌寒さ回避”行動が「ヒトすぎる」と大爆笑⇨「可愛い!」「グッズ化決定」の声 Related... 【画像】10歳でデビューした超大物歌手、地元・新潟を旅立つ秘蔵写真を公開⇨「もはや歴史」「我らの大王」と祝福の声 サカナクション山口一郎、子ども時代の「伏線回収」にツッコミ続々⇒「驚くほどお変わりない」「この頃から練習を」 サンリオの「7つ子のパパ」が“大量の仲間”を紹介⇨「いすぎるw 爆笑」「混じりたい」の声 ...クリックして全文を読む

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