CNN JP
カンボジア北西部バッタンバン州に広がる広大なカルスト台地の洞窟で、青緑色の毒ヘビやトビヘビ、数種類のヤモリ、小型カタツムリ2種、ヤスデ2種など新種の生物11種が発見された。調査団が23日に発表した。 今回の調査で見つかった新種のうち、マムシの仲間の毒ヘビとヤモリ3種については今後、特徴を見極めて正式に命名される。それ以外の種は正式に新種と認定された。 調査は2023年11月から25年7月にかけ、10の丘陵地帯に...
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