Xが日本とアメリカのインプレゾンビ対策に「国内からの閲覧を重視する」という仕組みを発表するも非難殺到で導入延期
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Xが日本とアメリカのインプレゾンビ対策に「国内からの閲覧を重視する」という仕組みを発表するも非難殺到で導入延期

X(旧Twitter)では投稿閲覧数に応じて金銭を受け取れる「クリエイター収益配分プログラム」が実施されており、閲覧数を稼ぐために注目を集めているポストにAI生成されたリプライを送信しまくる「インプレゾンビ」が大量発生しています。2026年3月25日には日本とアメリカで大量発生しているインプレゾンビを減らすべく「国内のユーザーからの閲覧を重視する」というアップデートが発表されたのですが、反対意見が殺到してアップデートの延期が決定しました。 続きを読む...

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