ハフポスト日本版
話題の子ザル・パンチくんに寄せられた多くのメッセージが、Xで話題になっています。 【画像】 世界中から寄せられたたくさんの手紙…! 投稿したのは、千葉県の市川市動植物園(@ichikawa_zoo)。 「がんばれパンチ」のハッシュタグとともに、「パンチに世界中の子ども達から応援のお手紙が!(写真はほんの一部です)パンチのかわりにスタッフ一同が1枚1枚拝見しています。 小さな動物園の1頭の子ザルが こんなにも愛されてるなんて... みんな本当にありがとう」とつづり、写真をアップ。 そこには、さまざまな言語で書かれたパンチくんへのたくさんの応援メッセージが写っています。 投稿にもあるように、これでもまだ「一部」ということで、世界中がパンチくんを見守っていることが分かります。 パンチくんは、2025年7月に生まれたオスのニホンザル。母ザルが育児放棄したため飼育員が人工哺育で育て、母親がわりのぬいぐるみを持って歩く姿が話題となりました。 今回公開された、世界中からの手紙に、Xからは「パンチが世界を救う」「パンチくんから…人間が学ぶ事が多すぎる」「あかん。これは泣く」といったコメントが寄せられました。 【あわせて読みたい】 離乳食を作らなくなった後も...⇒ブロックトレーの使い回し術に「こんな有益な使い方があったとは....!」 Related... 【画像】1頭の子ザルに世界中から応援のメッセージ。「パンチが世界を救う」「人間が学ぶ事が多すぎる」と反響 後ろ姿だけでおねだりをする4歳児に「覇王色ありますね」「最先端のおねだりですね」と15万「いいね」 「スーパーカップ」を買ったはずが…⇨違和感あるフタに「レアパッケージ?」「ミントだけに!」と10万いいね ...クリックして全文を読む
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